なぜ、ねずみを駆除・防除するべきか?

なぜ、ネズミを駆除又は防除するべきか?

ねずみは人間の生命にかかわる菌を保有し病気の原因にもなります。。

 

サルモネラ菌、ツツガムシ病、レプトスピラ症、鼠咬症、ペスト、ワイル病など

 

【サルモネラ菌】
食中毒で有名な菌ですが、人の命にも関わる大変危険な菌です。

 

【ツツガムシ病】
ダニの一種のツツガムシという虫が原因で起こる病です。
激しい頭痛や腰痛、赤い発疹が出来る症状があります。

 

【レプトスピラ症】
ドブネズミが主な感染源と言われています。
尿から排泄されます。
室内に発生がある場合は消毒が必要です。

 

【鼠咬症】
ネズミに噛まれ発症します。噛まれますと赤く腫れ熱をもちます。

 

【ペスト】
クマネズミに寄生するノミの体内にいるペスト菌が引き起こします。

 

【ワイル病】
土壌にいるスピロヘータ病原菌が傷口から体内へ
侵入する事で発症します。

 

関連ページ

ねずみ駆除方法
家に侵入したねずみを駆除することは、ねずみの知識がない素人にはなかなか太刀打ちできません。プロの駆除業者の駆除方法をご説明いたします。
ねずみ駆除の流れ
ねずみ駆除の流れについてご説明いたします。状況にもよりますが、およそ1ヶ月から3ヶ月ほどで完全駆除が可能です。
ねずみの種類
家の中に侵入するねずみの種類はおよそ3種類です。東京周辺ではクマネズミが多く出没しています。侵入しているねずみの種類で駆除方法も変わります。
ねずみ駆除QA
ねずみ駆除についてよくあるご質問をまとめました。 ご不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせください。

キタザワサービスTOP 駆除お申込の流れ ねずみ駆除料金 ゴキブリ駆除料金 会社概要